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迷路を作る
作るとは、まず大きさを決めること。サイズを調整し、生成を押すと鉛筆の壁が現れ、今刻んだものを歩けます。ネット上の「迷路メーカー」の半分は PNG を渡して消えます。ここでは作ったあとも遊べます。
生成器は兄弟ページ、同じつまみで検索意図が違います。印刷向けは paper-first の入口。
When
使うとき
create a maze / 迷路を作る と検索し、固定ポストカードではなくコントロールが欲しかったとき。画面で解いて、今のグリッドを印刷。
When not
使わないとき
プリセットだけ遊ぶ → ホーム / play-maze。クラフトキットの maker → ここではありません。
Defaults
前提
幅/高さ(N×N 正方形)表示。Worker で刻む。パーフェクト迷路。シードで同じ配置を再生。
Steps
手順
- N×N を設定(許容範囲内)。
- 生成。
- 歩く — または印刷 — またはシードを変えて再生成。
Worked notes
例
- 授業で使うとき → このページでサイズを決めてすぐ遊べる迷路を用意する。 (始める前に解答経路が見えていないか確認します。)
- 家族で挑戦するとき → 今の盤面を終えてから新しい一局にします。 (開始にアカウントは必要ありません。)
Watch-outs
注意点
- 経路を表示すると次の一手だけでなく、答え全体が見えます。
- 更新やサイトデータの削除の前に、残したいシードを印刷または記録してください。
- このページは一人用のブラウザ迷路で、マルチプレイヤーの部屋や端末間ランキングはありません。
自分の盤面を作る
自分の盤面を作るを始める前に
このページはサイズを決めてすぐ遊べる迷路を用意する人のためのものです。最初の一歩の前に、入口、出口、操作方法を見てください。その短い確認が、最初の分岐を行き当たりばったりではなく意識した選択に変えます。授業で使うときでは、まず見通しのよい通路を一つ進むと落ち着いて判断できます。
地図全体を覚える必要はありません。本当の分岐では一方を最後まで試し、行き止まりならまだ選べる地点まで戻ります。戻ることは失敗ではなく、次の選択をはっきりさせるための情報です。
一局の後で
挑戦をちょうどよく残す
終わったら、この盤面を次に何へ使うか考えてください。家族で挑戦するときのために使う、紙にする、後で同じ配置をもう一度解く、といった目的です。印刷前には経路を隠し、再現したい配置ならシードを記録しましょう。次に開くときも目的のある一局になります。
表示経路は振り返りのための道具です。見落とした引き返しを説明できますが、問題全体も一度に解いてしまいます。本当に詰まったときだけ確認し、新しい挑戦ではまた隠すことで発見する楽しさを保てます。
Controls
On this board
N×N sets the square grid. Seed replays the same carve. Generate builds in a Web Worker. New maze rolls a fresh seed. Show path pencils the route. Print drops the chrome.
FAQ
よくある質問
- 作成と生成器の違いは?
- 同じエンジン、同じつまみ。この URL は「作る/作成」検索向け、生成器は generator/maker 向け。
- このページで作って遊べる?
- はい。この机の目的です。
- 保存できる?
- 印刷するかシードをメモ。クラウドギャラリーはありません。
- アカウント必要?
- 不要。このブラウザでローカルに刻みます。